
構音障害とその改善方法がわかれば
先生の救えるこどもの数は圧倒的に増えます
近年、日本ではご存じの通り
歯列不正の子どもたちが増加し、様々な問題を引き起こしてます。
あなたが、歯列不正を放置すると
かみ合わせの問題や発音の問題により子どもの健全な発育や
言語獲得、コミュニケーションにおいて大きな影響をもたらします。
先生はこの問題を解決するために、小児患者の診療に力を注いでいますよね。
厚労省が
口腔機能の発達不全を減らすために
全国の歯科医院に向けて、診療報酬を付けることで推進をしています。
しかし
『検査をする、簡単なMFTだけでは
小児の発育不全を根本的に解決することは難しい』と、
感じているはずです。
その中で、近年増えてきたのが、
「構音障害」です。
実は、歯列不正の原因は遺伝的要因はあるものの、
後天的な影響が非常に大きいことがわかっています。
構音障害とその改善方法がわかれば、
先生の救えるこどもの数は圧倒的に増えます。
この「子どもの構音 理解と改善セミナー」は
2025年以降、大事なトピックスとして
注目されることは間違いありません。
早い時期に、「構音」を理解でき、改善できる
歯科医師になりましょう。
また、歯科医師だけでなく
子どもの成長にかかわる、あらゆる立場の人が構音について学び、
お口から子どもの健康をはぐくむヒントにしてほしいと願っています。
一般社団法人 日本保育歯科協会
- 構音障害の基本的な定義や分類、リスク要因について理解が浅いと感じる。
- どのように早期発見を行えばよいか、具体的な基準や手順がわからない。
- 構音障害や口腔育成不全症をどのように診断すればよいか、自信が持てない。
- 実際の診断事例や症状の見分け方が不足している。
- 子どもの発音改善に役立つ具体的なトレーニングやアプローチ方法がわからない。
- 歯科医院で構音障害を診る場合の適切な対応方法や治療プロトコルが知りたい。
- 親や保育関係者に対し、構音障害のリスクや治療方法を効果的に伝える方法がわからない。
- 説明の際に用いる言葉や資料が不足している。
- 歯科医療が構音障害にどう寄与できるのか、具体的なケースや実例が知りたい。
- 発音の問題が口腔構造に起因する場合の判断や治療方針が不明確。

これらの悩みは
「子どもの構音障害 理解と改善 2日間セミナー」で学ぶことで解決できます!
- 構音障害の基礎知識が得られる
- 構音障害のリスクを早期に発見する方法
- 構音障害の原因がわかる
- 口腔育成不全症の診断ができる
- 歯科医院で診る構音障害のコツがわかる
- 子どもの発音改善に役立つ具体的なアプローチ
- 親や保育関係者への効果的な説明の仕方
この2日間のオンラインセミナーでは
以下のことを学ぶことができます

講師紹介
生田歯科医院 副院長・歯科医師・保育士
藤原 康生 先生
2000年 九州歯科大学卒業
2006年 介護支援専門員資格取得
2006年 生田歯科医院入社
2017年 保育士国家資格取得
2020年 生田歯科医院 副院長
歯科医師・保育士・介護支援専門員
熊本県保育協議会食育アドバイザー
日本摂食支援協会 評議員・指導医
顎顔面機能咬合研究会 指導医
チャイルデント養成講座 指導医
受講費用・お申込み

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- タイトル
- 「子どもの構音障害 理解と改善 2日間セミナー」再放送
- セミナー形式
- Zoomを使用したオンラインセミナー
- 開催日時
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【1日目】
2025年9月25日(水) 20:00~22:00
【2日目】
2025年10月9日(水) 20:00~22:00
- 講師
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一般社団法人 日本保育歯科協会 理事
生田歯科医院 副院長・歯科医師・保育士
藤原 康生 先生
- 参加費用
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一般歯科医師:39,900円
保育歯科協会・正会員:19,900円
保育歯科協会・準会員:29,900円
保育関係者:日本保育歯科協会入会で 1,100円
※ 日本保育歯科協会入会の上お申し込みください
再参加の方:16,500円 - 主催
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一般社団法人 日本保育歯科協会
メールアドレス childcare.and.dental@gmail.com
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